
認定講師 小林 結子
いつまでも「ヌード」に自信が持てる自分でいたい、いつでも「素(ヌード)」の自分らしい自分でいたい、自分の名前の通り、素敵な人と人とを結びつける場所でありたい、との想いで名付けた「Anudo」
保育士、携帯ショップ店員、会社のマネージャー職を経験し、結婚後ダウン症の息子が生まれた事をきっかけにセラピストへ転身しました。年齢を重ねると、スタイルの良さ、お顔のパーツの美しさ以上に、心の豊かさと言う内面から溢れる美が表情や姿勢に表れて、魅力的に見せてくれます。要らないものを出して外見を整える。鏡に映った自分や、ふわふわになったお肌に触れた時、気持ちが上がり、自分をもっと大切にしたくなる。トリートメントやメンテナンスの大切さは、そこにあると思っています。
「心のつまりは身体のつまり、身体のつまりは心のつまり」「人は人の手によって癒される」「一家に1人のセラピストを」「うつ、自殺、ガン、突然死が少しでも減る世の中へ」全てが私の想いとリンクした彫刻リンパ®の理念と出会えた瞬間の衝撃は忘れられません。
21歳の頃、ダイエットをきっかけにメンタルを崩した事があり、その時から、心と身体のつながりを漠然と感じていました。また保育士だった頃、「スキンシップ(触れる)」が生きる土台になる事を学び大切に考えていました。私はダウン症の息子が生まれてくれたおかげで生き方を考えるきっかけができ、セラピストへ転身できました。我が家は息子の学校への送迎やサポートがこの先も続きます。息子や娘の成長に寄り添う時間が持て家族の変化に合わせて、生き方を工夫できる。人の役に立つ事ができ、自分自身やりがいや生きがいを今、心から感じています。そして家族や周りの方へ心から感謝を持つ事ができるようになりました。ですがそんな気持ちの変化やサロンまで持ち、講師となれるまでになれたのは、単に資格をとり手に職を持てたからではありません。松原代表、村岡理事、恩師元吉講師、そして協会皆様の手厚いサポートがある彫刻リンパ®と出会えたからこそ。「踏み出す勇気と覚悟、人間力」を皆様の姿から今も日々学ばせていただいています。便利な世の中になるほど、身体や心の不調の方も増えていきます。だからこそオールハンドのメンテナンスがたまの「ごほうび」「ぜいたく」ではなく、サロンや家で当たり前に受けられる世の中になって欲しい!同じ志のセラピストが増えて、その先に色々な境遇の方が
自分らしく生きていける幸せの循環をして行きたいと思っています。
保育士、携帯ショップ店員、会社のマネージャー職を経験し、結婚後ダウン症の息子が生まれた事をきっかけにセラピストへ転身しました。年齢を重ねると、スタイルの良さ、お顔のパーツの美しさ以上に、心の豊かさと言う内面から溢れる美が表情や姿勢に表れて、魅力的に見せてくれます。要らないものを出して外見を整える。鏡に映った自分や、ふわふわになったお肌に触れた時、気持ちが上がり、自分をもっと大切にしたくなる。トリートメントやメンテナンスの大切さは、そこにあると思っています。
「心のつまりは身体のつまり、身体のつまりは心のつまり」「人は人の手によって癒される」「一家に1人のセラピストを」「うつ、自殺、ガン、突然死が少しでも減る世の中へ」全てが私の想いとリンクした彫刻リンパ®の理念と出会えた瞬間の衝撃は忘れられません。
21歳の頃、ダイエットをきっかけにメンタルを崩した事があり、その時から、心と身体のつながりを漠然と感じていました。また保育士だった頃、「スキンシップ(触れる)」が生きる土台になる事を学び大切に考えていました。私はダウン症の息子が生まれてくれたおかげで生き方を考えるきっかけができ、セラピストへ転身できました。我が家は息子の学校への送迎やサポートがこの先も続きます。息子や娘の成長に寄り添う時間が持て家族の変化に合わせて、生き方を工夫できる。人の役に立つ事ができ、自分自身やりがいや生きがいを今、心から感じています。そして家族や周りの方へ心から感謝を持つ事ができるようになりました。ですがそんな気持ちの変化やサロンまで持ち、講師となれるまでになれたのは、単に資格をとり手に職を持てたからではありません。松原代表、村岡理事、恩師元吉講師、そして協会皆様の手厚いサポートがある彫刻リンパ®と出会えたからこそ。「踏み出す勇気と覚悟、人間力」を皆様の姿から今も日々学ばせていただいています。便利な世の中になるほど、身体や心の不調の方も増えていきます。だからこそオールハンドのメンテナンスがたまの「ごほうび」「ぜいたく」ではなく、サロンや家で当たり前に受けられる世の中になって欲しい!同じ志のセラピストが増えて、その先に色々な境遇の方が
自分らしく生きていける幸せの循環をして行きたいと思っています。

Anudo〜アヌード〜